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日本キリスト教団松永教会週報、行事予定、諸報告、ブログリスト
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6/29/2009 週報13 6月28日(No2589)今週の集会 ●本日(日)10:15 「入堂式」 玄関前に整列し、讃美歌395番を賛美しつつ礼拝堂に入ります(荷物などは予め牧師館から倉庫に置いてください)。●礼拝堂玄関前に並び牧師を先頭にスロープを賛美しながら玄関に進み、入口で牧師がテープカットをします。 ●10:30 聖霊降臨節第5主日礼拝●聖書朗読 第2コリント8章1~7節●説 教『生涯の献げ物』礼拝後 感謝愛餐会●29(月)15:00広島東分区教師会●於福山東教会●7/1(水)10:00 第一祈祷会●加藤常昭著「教会」第15章『主と共に食卓に』●18:30定期祈祷会●第15章『主と共に食卓に』
次週の予定 ●7/5(日)10:15聖霊降臨節第6主日礼拝●聖書 使徒言行録4章32~34節●説教 「こころを一つにし」●8(水)10:15 第1祈祷会●加藤常昭著「教会」第16章『光の中の教会』●18:30定期祈祷会●第16章『光の中の教会』
献堂式あんない 日時2009年7月11日14:00司式吉仲 將牧師(式次第は当日お渡しします)®第1部 感謝会/®司会延広和子®建築委員長挨拶®建築経過報告®会計報告®感謝状贈呈®祝辞®第2部®茶話会/®司会前田保成®来賓挨拶®祝電・祝辞披露®腹話術®賛美合唱®当日の受付、接待、記念品贈呈などの奉仕をお願いいたします。近くに駐車場(約30台)を借りることになっています。
報告と消息 ◎先週は予定通り、22(月)中国ピアノ運送の搬出、午後塚本木工所の礼拝堂椅子、説教台、聖餐卓等の搬入がありました。◎併せて渡辺造園業者が「一粒の麦」石碑を移動し、新礼拝堂北東に坪庭に石を運びました。◎23(火)午後は北辰映電により放送設備のセッテングがされた。建築は殆ど出来上がりました。◎25(木)クロネコヤマト引越しセンターの作業員が来て、礼拝堂と牧師館の荷物搬出と、新住所への搬入をしました。松江より大田敦子姉が泊り掛けで手伝いに来て頂きました。また有志の兄妹の方々の奉仕もありました。主にあって感謝。
6/24/2009 週報12 6月21日(No2588)今週の集会 21(日) ★10:15聖霊降臨節第4主日礼拝★聖書朗読 フィリピ2章12~18節★説教『共に喜ぶ』※献堂式の賛美歌100番練習。★礼拝後マルタグレイス★引越しの荷物の片付け奉仕先週に続き荷作りをします。ご協力下さい。★22(月) 中国ピアノ運送搬出予定★同午後 塚本木工所礼拝堂椅子、聖餐卓等搬入予定★23(火)9:00・北辰映電放送設備セッティング予定★24(水)10:00 第一祈祷会★加藤常昭著「教会」第14章『歌う教会』★8:30 定期祈祷会 休会※吉仲牧師は教団創立記念集会に出席、上京予定(於富士見町教会) ★25(木)引越荷物搬出(クロネコヤマト引越しセンター)
次週の予定 28(日)★10:15 「入堂式」★10:30 聖霊降臨節第5主日礼拝★聖書 第二コリント8章1~7節★説教 「生涯の献げ物」★礼拝後 感謝愛餐会★29(月)15:00 広島東分区教師会於福山東教会★7/1(水)10:00 第一祈祷会★加藤常昭著「教会」第15章『主と共に食卓に』★18:30 定期祈祷会★第15章『主と共に食卓に』
報告と消息 ◎先週14(日)家族礼拝後、有志の方々により引越し荷物の箱詰め作業がありました。感謝 ◎去17(水)広島県建築確認センターから建築済証が交付されました。続いて20(土)牧師及び建築委員長他委員の方々立会いのもと、(株)オキより礼拝堂・牧師館引渡しがありました。ハレルヤ ◎松江市加島君子姉より、献堂式のお祝いを頂きました。感謝
『日毎主に導かれて13』 《第8章 神の導きを学ぶ》 私たちに対する神の恵み深い摂理は新しくキリスト者になった人でもほとんど気づかないうちに経験し始めている。その一例は祈りである。救われると直ぐに祈ることを始め、祈れば祈るほど気づかないうちにそれを学んでいる。祈ることについて勉強が必要だということは殆どない。けれども年を経るに従って、祈りを学ぶことは素晴らしいことになり、それは一生続く経験となる(W・デュウエル著)。続く 6/14/2009 週報11 6月14日(No2587)今週の集会 14(日)※10:15六月家族礼拝※聖書使徒言行録17章22~34節※説 教『まことの神礼拝』※礼拝後マルタグレイス※引越しの荷物の片付け奉仕(書籍・紙類その他) ※7(水)10:00 第一祈祷会※加藤常昭著「教会」第13章『礼拝する教会』※18:30 定期祈祷会※加藤常昭著「教会」第13章『礼拝する教会』※20(土)礼拝堂・牧師館引渡し予定(時間未定)
次週の予定 ◎21(日)9:30 こどもの礼拝◎聖書使徒言行録8章1~8節◎主題「主の愛と霊に満たされて」◎10:15 聖霊降臨節第4主日礼拝◎聖書 フィリピ2章12~18節◎説教「共に喜ぶ」◎22(月)中国ピアノ運送搬出予定◎24(水)10:00第一祈祷会◎加藤常昭著「教会」第14章『歌う教会』◎18:30定期祈祷会 休会◎25(木)引越し荷物搬出(クロネコヤマト引越しセンター)
報告と消息 ◎福山市役所に住居表示申請をして次の通り新住所の表示が確定しました。「福山市今津町4丁目3-3」。◎先週7(日)礼拝後有志の方々で「献堂式の案内」状発送(255通)の奉仕をして頂きました。感謝◎24(水)教団創立記念日に牧会50年以上の教師表彰式が富士見町教会であり、吉仲牧師出席の予定です。お祈り下さい。◎次週21(日)は現教会堂での最後の礼拝となります。荷物搬出の準備の最終となりますので、ご協力をお願い致します。 『日毎主に導かれて12』 《第7章小さい事大きい事の導き》 小さすぎて神が関心を持たれないとか、助言なされない事などない。日常的な行動がその後ずっと影響を及ぼし、永遠の結果をも生み出すという一つの例は、ヨセフが父から兄弟たちの様子を見に行くように言われて出掛けたことである。それが彼が奴隷として売られ、エジプトの宰相になることにつながり、イスラエルがエジプトに寄留して生き残る原因になった。 イエスは最後の晩餐の時、場所を用意するために二人の弟子を遣わしたが、「門を入ると水がめを運んでいる男に会う」とイエスは言われた。神は細かい調整をされ、関係する人を備えられる(続く)。 5/24/2009 週報8 5月24日(No2584)
今週の集会 24(日)▲10:15復活節第7日主日礼拝▲聖書エフェソ4章1~10節▲説 教『昇天されたイエス』▲14:00 於神辺教会▲「いも苗植え会」▲27(水)10:00 第一祈祷会▲加藤常昭著「教会」▲第11章『教会を支える人々』▲18:30定期祈祷会▲加藤常昭著「教会」▲第11章『教会を支える人々』
次週の予定 31(日)▼10:15聖霊降臨節第1主日礼拝【ペンテコステ礼拝】▼聖書使徒言行録2章1~11節▼説教「聖霊の賜物」▼礼拝後マルタグレイス▼第2回建築委員会(礼拝堂移転・備品等の選別) ▼3(水)10:00 第一祈祷会▼加藤常昭著「教会」▼第12章『賜物に生きる』▼同11:00中四国ホ群教師会▼於松江教会
報告と消息 ◎先週17(日)分区こども大人合同母の日礼拝は当教会で開催された。藤野進之介牧師の説教「さがしものは何ですか」。5教会より大人46名こども13名の出席でした。礼拝後食事会「ソーメン流し」とゲームなど楽しい集会でした。 ◎礼拝献金から必要経費を差引いた後、松永教会礼拝堂・牧師館建築献金として頂きました。感謝。
『日毎主に導かれて10』 《第6章生涯は神に献げられたもの》 聖霊の愛による導きは、重要なことから日常生活の些細なことまで全てに及んでいる。…あなたの健康、職業、旅行、対人関係等、実に生活のあらゆる領域である。 霊的な事柄と実際的な事柄を二分することは不可能である。外見的には普通の、霊的でないように見える事柄が、神によって祝福された方法でなされることもある。証しをするよう導かれることは霊的なことである。 例えばフィリポがエチオピアの宦官をキリストに導いた時、神の導きは彼の旅行のタイミングや、通るべき道さえも含んでいた。神は御使いを送ってまでこれらの細かい、それ自体は霊的とは見えない事柄を導かれた(使徒言行録8章26~39節参照)。神はあなたの生活をご自身が関心を持っておられるのである(【W・デュウエル著】続く)。
5/20/2009 週報7 5月17日(No2583)今週の集会 17(日) ●11:00分区母の日合同礼拝(復活節第6日主日礼拝)●聖書マタイ7章7~12節●説教『さがしものは何ですか』●本日礼拝後 食事会「そうめん流し」レクレーション●20(水)10:00 第一祈祷会●加藤常昭著「教会」第10章『プリスキラとアキラ』●18:30定期祈祷会●加藤常昭著「教会」第10章『プリスキラとアキラ』
次週の予定 24(日)■9:30こどもの礼拝(教会学校)■聖書 使徒言行録2章22~32節■主題 「神様が愛された教会」■10:15 復活節第7主日礼拝■聖書エフェソ4章1~10節■説教「昇天されたイエス」■14:00「いも苗植え会」於神辺教会■27(水)10:00 第一祈祷会■加藤常昭著「教会」■第11章『教会を支える人々』■18:30定期祈祷会■加藤常昭著「教会」■第11章『教会を支える人々』
報告と消息 ●先週13(水)祈祷会の後、献堂式に向けて手製「しおり」プレゼントの作成に有志の協力がありました。尚続いてご協力をお願いします。 ●15(金)小川文子宣教師(カンボジア伝道)を迎え、証を伺い、共に祈る時を与えられました。出席者7名。続いて祈りと協力をお願いします。 『日毎主に導かれて9』 《第5章 極端な見解を避けよ》 神が導いてくださる時、「神が私に語られた」などと、人に吹聴する必要はない。ある人々は「神はこのように言われた」などと告げることで人々を不快にさせる。神の導きの小道を公表せず、謙虚に歩むことの方がはるかに勝っている。従順さに神の証印を押して頂くことである。 心に浮かんだ思いや考えを間違って全部神の声として受け取る。繰り返し「神が語られた」と詳細に語ることで、回りの人に後味の悪い思いをさせます。自分の感情に縛られて行動や宣教を始め、その多くの計画が中断し自分の愚かさを表わす。このようなことは精神的に病んでいるということができ、全く起るべきではない。神ははっきりと導かれる。神は時に、ご自身の導きのある側面で、私たちの内に強い思いを起こされることがある。けれどもそういった思いは、当然検討し、それが神からのものであることを確かめることが出来る。(続く)
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